こんな時にはご相談ください
・遺産相続のことがよく分からない。
・遺言書を作成しておきたい。
・離婚手続きをどう進めてよいか分からない。
・慰謝料を請求された。
・配偶者の不倫が発覚した。
・役所への手続きのことで相談したい。
その他
行政書士はこんな仕事です
行政書士は多くの人にとってなじみのない職業ですが、それというのも行政書士は人の生活や企業経営の節目に活躍する国家資格者だからです。
何かを始めようとする時、何かを解決しようとする時、何かに決着をつけたい時、そのようなとき心強い味方になるのが行政書士という資格者なのです。
とはいえ、どんな事柄でもお手伝いできるというわけではありません。
行政書士の守備範囲は人の権利や義務に関すること、行政からの許可や認可に関することです。
いずれも人や会社の将来に大きな影響を与える事柄であり、必ず何らかの法律や書類の作成が関係してきます。
それら法律に基づいたアドバイスを行ない、共に考え、書類の作成や提出のお手伝いを行なうのが行政書士なのです。
メール相談をお勧めする理由
トラブルで悩んでいたり、どうしてよいか分からないときに他人に相談するのは本当に勇気が要りますね。
きちんと聞いてくれるだろうか・・・
うまく説明できるだろうか・・・
相談料が高いのでは?
いろいろな心配があると思います。
また相談したいけども、日中は仕事で時間が取れなかったり、小さいお子さんがいたり、交通手段がなかったりといった方もおられると思います。
そのような方はメール相談の利用をお勧めします。
自宅にいながら、時間のあいた時に気軽に相談することができ、必要以上に個人情報を知られることはありませんし、内容を整理してから伝えることができます。
メールでのやりとりは記録として残りますので、面談の時のように聞き漏らしやメモのし損ないもありません。
特に最初の段階では、メール相談で解決の方向性や法律の概要をある程度把握しておき、その上で面接での相談を受けるなら、時間の効率も理解度もずっと高くなり、早期の解決につながります。
中西事務所ではインターネットでの情報提供や相談に力を入れていますので、無料のメール相談をぜひご利用ください。

